レジンアクセサリーができるまで♪

 

こんばんは、初blogのもえです♪

H25年度サー長ですが、旭町キャンパスの学生なため五十嵐での活動には参加できず…

中央区からひっそりサークルメンバーの増員を祈る日々です(笑)

ビラ見てHPきたよって人いるかな、いるといいなぁ!

 

 

さて、わたしは普段

写真のようなレジン(樹脂)アクセサリーなどをつくっているのですが…

ときどきどうやって作ってるの?と聞かれます。

レジンアクセサリーづくりは一見複雑そうですが、

道具さえそろえば作業はとっても簡単なんです♪

 

そこで4/29(月・祝)に開催されるときめいと(作品展示&販売会)の宣伝も兼ねて、

作品ができるまでを何回かに分けて写真つきで載せたいと思います(*^o^*)

お金のない大学生の自己流なのであたたかい目でご覧ください…!

では続きからどうぞ~!

 

 

ちなみに左の大きい丸はピルケースです
ちなみに左の大きい丸はピルケースです

まずは"セッティング"(または"ミール皿")と呼ばれるアクセサリーの土台となる部品を用意します(っ'ヮ'c)

最近は手芸屋さん等で簡単に手に入りますし、ネットでもたくさん販売してます♪

いろんな種類があって選ぶのも楽しいですよ~

 
 

 

そしていきなりですが

セッティングのくぼみの部分に

白いマニキュアを塗っちゃいます!

なぜこの作業が必要なのかといいますと…

染みてる状態です
染みてる状態です

普通に紙を乗せて液体樹脂を流し込むと

紙に樹脂が染みてセッティングの地の色が出てしまい、

柄が暗く・見えにくくなってしまうんです(>_< )

マニキュアで白く塗っちゃえば染みても

影響が少なく抑えられます♪

 

 
 

 

ちなみにマニキュア処理をした作品はこちら。

↑のものと比べてかなりハッキリ

色・柄が出ていると思います♪

以上で前準備は終わりです~

次回は樹脂を流し込む段階あたりを載せたいと思います(*⌒ー⌒*)

どんなデザインにしようかな…もくもく。

 

 

コメントをお書きください

コメント: 1